





採用から現場定着まで、
実務にすぐ活かせる外国人材活用ノウハウをお伝えします。
セミナー概要
造船・舶用工業分野をめぐっては、政府の「造船業復活」路線が明確になり、
「造船業再生ロードマップ」(2025年12月26日発表)では
2035年に日本船主の船舶建造需要を満たす1800万総トンの建造能力を
確保することが掲げられています。
しかし、造船・舶用工業ではオイルショック(1970年代)や
リーマンショック(2008年)などの経済危機のたびに甚大な影響を受け、
現在では若年層の新規就労の激減、
国内技能者の高齢化と技能者不足が深刻と言われています 。
そのため、人手不足が政府の「造船業復活」実現の障害になりかねません。
この点、造船・舶用工業分野は人手不足解消に向けた重点分野として、
特定技能制度(2019年開始)において、
特定技能2号が認められている数少ない分野の一つです。
本セミナーでは、改めて特定技能制度、
造船・舶用工業における受入れ上限数などについて説明し、
特定技能人財の現実的な受入れステップを解説します。
特定技能人材の強み
即戦力
日本の現場で
3~5年の経験を持つ
言語力
日本で仕事や
会話ができる
活力
元気ではきはき
仕事に取り組む
セミナーで掴める3つのポイント
01
造船・船舶業における特定技能制度
02
特定技能人材の受け入れステップ
03
特定技能受け入れ事例
こんな企業様におすすめ
造船・舶用工業分野で人手不足に悩んでいる企業様

外国人採用を検討しているが、制度が難しく感じている方
特定技能人材をこれから増やしていきたい企業様

採用後の定着や現場運用に不安がある方

登壇者
登壇者(1月15日)
セミナー開催日程
日時
2026年3月10日(火曜日)13:00~14:00
開催形式
オンラインセミナー
**Zoom参加リンクはフォーム入力後にお送りいたします。
参加費
無料
参加申込締切
2026年3月10日(火曜日)の 10時まで
申し込みに関するご案内
01
ご申し込みをいただいたら、Zoomウェビナー参加登録リンクが送られます。
02
お手数ですが、再びZoomの登録フォームの入力をお願いします。
03
そちらにご申し込みいただくメールアドレスにウェビナー参加リンクが送付されます。
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** 今回のオンラインセミナーはライブ配信で実施いたしますが、当日ご都合によりご参加いただけない方のために、録画したセッションをオンデマンド配信にてご提供いたします。
そのため、すべての参加申込者の皆さまに確実に動画をお届けする目的で、2回目のお申込みをお願いしております。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
