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[OG] 造船・船舶業の人手不足:特定技能でどう解決する?
3月10日(火)
|ウェビナー
本セミナーでは、改めて特定技能制度、 造船・舶用工業における受入れ上限数などについて説明し、 特定技能人財の現実的な受入れステップを解説します。
参加受付終了:2026年3月04日 10:00
![[OG] 造船・船舶業の人手不足:特定技能でどう解決する?](https://static.wixstatic.com/media/ea85b5_fec24e18704143eea706691bd4974c2d~mv2.png/v1/fill/w_980,h_980,al_c,q_90,usm_0.66_1.00_0.01,enc_auto/ea85b5_fec24e18704143eea706691bd4974c2d~mv2.png)
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日時・場所
2026年3月10日 13:00 – 14:00
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参加者
イベントについて
セミナー概要
造船・舶用工業分野をめぐっては、政府の「造船業復活」路線が明確になり、
「造船業再生ロードマップ」(2025年12月26日発表)では
2035年に日本船主の船舶建造需要を満たす1800万総トンの建造能力を
確保することが掲げられています。
しかし、造船・舶用工業ではオイルショック(1970年代)や
リーマンショック(2008年)などの経済危機のたびに甚大な影響を受け、
現在では若年層の新規就労の激減、
国内技能者の高齢化と技能者不足が深刻と言われています 。
そのため、人手不足が政府の「造船業復活」実現の障害になりかねません。
この点、造船・舶用工業分野は人手不足解消に向けた重点分野として、
特定技能制度(2019年開始)において、
特定技能2号が認められている数少ない分野の一つです。
本セミナーでは、改めて特定技能制度、
造船・舶用工業における受入れ上限数などについて説明し、
特定技能人財の現実的な受入れステップを解説します。
セミナーで掴める3つのポイント
造船・船舶業における特定技能制度
特定技能人材の受け入れステップ
特定技能受け入れ事例
こんな企業におすすめ
造船・舶用工業分野で人手不足に悩んでいる企業様
外国人採用を検討しているが、制度が難しく感じている方
特定技能人材をこれから増やしていきたい企業様
採用後の定着や現場運用に不安がある方
参加受付終了:2026年3月04日 10:00
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